EXECUTIVE SUPPORT

クリニックの数字と現場を
一緒に追う、事務長補佐

院長、スタッフ、外部業者の間に入り、毎月の状況を整理し、優先順位を決め、改善を実行します。

WHEN TO ASK

このような状況に

数字は確認しているが、何を変えるべきか決められない

業者との連絡が多く、診療後の時間を取られている

現場の要望が院長まで整理されて届かない

決定事項がスタッフ全体へ伝わらず、運用が定着しない

HP・予約・LINE・Googleの情報がそろっていない

ROLE

判断に必要な情報を整え、
決定後の実行を進める。

MedPMは院長の代わりに経営判断をするのではなく、判断に必要な情報を整え、決まったことが前へ進む状態をつくります。現場の課題、数値、関係者とのやりとりを整理し、次に行うことを明確にします。

相談してみる →

SUPPORT TEAM

院内外の役割をつなぐ。

01

院長

方針と最終判断

02

院内窓口スタッフ

現場情報の共有

03

MedPM

課題整理、進行管理、実行支援

04

外部業者

システム設定、制作、専門対応

ONLINE

オンラインで行う業務

診療・Webデータの整理/月次面談/外部業者への確認/HP・案内文の更新/レポート・進捗表・手順書の作成

ON SITE

現地で確認する業務

スタッフヒアリング/現在の業務フロー確認/写真・動画撮影/対面での打ち合わせ

MONTHLY REVIEW

毎月確認する情報

データの取得可否と定義は、使用中の電子カルテ・レセコン・予約システム等によって異なります。

経営・診療

  • 診療日あたりの延べ来院数
  • 当院に初めて来た患者数
  • 診療収益の推移
  • 保険・自費の構成

患者導線・Web

  • HPアクセス
  • 検索・Googleマップ上の行動
  • 予約導線の利用状況
  • 問い合わせ内容

院内運営

  • スタッフの困りごと
  • 業者への確認事項
  • 進行中の改善タスク

MONTHLY CYCLE

毎月、確認して、決めて、実行する。

  1. 01

    集計

    診療・会計・予約・Webの数字とスタッフの声を集めます。

  2. 02

    課題整理

    増減、問題、判断が必要なことをまとめます。

  3. 03

    定例

    院長との定例で、優先する改善を選びます。

  4. 04

    改善実行

    業者調整、HP修正、案内・手順の整備を進めます。

  5. 05

    翌月確認

    数字と現場の変化を確認し、次の行動につなげます。

SUPPORT SCOPE

毎月の支援内容

01

経営数値の整理

月次の数字を、次の判断に使える形へ整えます。

02

スタッフとの業務連携

現場で起きていることを、改善項目として整理します。

03

院内業務の改善

受付・予約・患者案内の負担を見直します。

04

集患・採用の企画

院内運営とつながるWeb・広報施策を設計します。

05

外部業者との連絡・調整

仕様、見積もり、進捗、導入後の運用を確認します。

06

HP保守・軽微な更新

決まった内容を、必要なタイミングで反映します。

SUPPORT EXAMPLES

支援例

予約の電話が多い

問い合わせ確認 → 業者へ仕様確認 → 案内統一 → 翌月確認

新規患者数が減った

前年同月と診療内容を確認 → 検索・予約導線を調査 → 優先施策を実施

スタッフごとに案内が違う

現在の対応を確認 → 院長と方針決定 → 一枚の確認表へ整理 → 定着状況を確認

DATA & DECISION

支援範囲と、
院長・専門家が担うこと。

MedPMが対応すること

情報整理、調査、提案/関係者への確認と進行管理/合意した範囲の制作・更新・業務整理

院長・専門家が判断すること

診療上の判断と患者への医学的説明/契約・発注・費用発生の最終承認/労務・法務・税務・行政手続き等の専門判断

CONTACT

いま止まっていることから、
整理してみませんか。

状況が整理できていない段階でもご相談いただけます。

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